トランプカードにまつわるとってもすごーい雑学

トランプって面白いですよね。

色んな遊び方があるし、人があつまればベタではあるもののやってみればそれないりに盛り上がる最高の遊びだと思っています。

さてさて、そんなトランプカードに実は色々な雑学があるのをご存じだろうか。

 

今回は私が知っているトランプにまつわる雑学をお披露目します。

 

 

我々が知っているトランプといえば、1~13までのカードが❤♦♠♣と4種類ずつにジョーカーの2枚で、計52枚ですが

海外では枚数が違うんですねー。

例えば、ロシアのトランプは36枚(エース+6~10のカード+3枚の謎の絵札という構成)

一方イタリアでは40枚(1~7のカード+4枚の謎の絵札という構成)

謎の絵札ってなんや・・・。

まぁこれはおいといて、とりあえず言いたいのは各国でトランプの種類が違うということ。

さらにさらに、図柄も違うのです。

❤♦♠♣が日本のトランプの図柄ですが
欧米諸国では、剣や聖杯、貨幣、ステッキ、の図柄が使われているのが一般的です。

 

これだけ世界中でいろいろなトランプが使われているにもかかわらずトランプゲームの多くは実は世界的にも共通点が多くあります。

 

それがゲームの種類。

 

例を挙げるなら、ポーカーは世界的にも有名なトランプゲームのひとつ。
まぁ、カジノとかで流通しているゲームですから当然といえば当然でしょうが。

 

そしてこのポーカーには”プロ”が存在します。

日本人でポーカーのプロの木原直哉さんという方がいるのですが、彼は過去にラスベガスで行われたポーカーの大会に出場し優勝しています。

その時の賞金は日本円で5100万程だったそうです。

 

すごいですねー。

 

 

いや、書く事が無いからこんなつまらない雑学を披露した訳では無い、とだけ言っておきます。

 

ん?、なにがつまらん雑学じゃボケェェ!!

 

はい、以上です。